SIM・eSIM
自分のスマホが日本で使えるか、本人確認、支払方法、電話番号、SMS、緊急電話を確認します。
やさしい日本語ガイド →段階にカーソルを合わせるか、タップすると、中の項目が見えます。進み具合は、この端末だけに保存します。
通信、住まい、買い物、仕事、安全について、最初に確認することをまとめています。
自分のスマホが日本で使えるか、本人確認、支払方法、電話番号、SMS、緊急電話を確認します。
やさしい日本語ガイド →申込み、予約、契約、領収書、アカウント復旧に使います。復旧用の電話番号とメールも設定します。
日本での日常連絡に便利です。前のLINEがある人は、新しく作る前に引継ぎ方法を確認します。
敷金、礼金、仲介手数料、保証会社、火災保険、鍵交換、最初の家賃を分けて確認します。
やさしい日本語ガイド →使える言葉、在留カード、保証人、緊急連絡先、仕事や学校の書類を聞きます。
免許がある不動産会社か確認します。JRGは物件の交渉や賃貸契約をしません。
不動産会社の確認方法 →布団・ベッド、照明、カーテン、トイレットペーパー、タオル、充電コード、飲み水、少ない食器。
机、椅子、炊飯器、電子レンジ、洗濯用品、ハンガー、鍋、箸、調理器具、掃除用品。
食器、収納、小さい掃除用品、文房具などに便利です。電気用品や重い物を支える商品は、仕様をよく確認します。
やさしい日本語ガイド →ハローワーク、外国人雇用サービスセンター、一般の求人サイト、会社の採用ページを使います。
やさしい日本語ガイド →仕事内容、勤務地、給料、残業、休日、契約期間、試用期間、社会保険を確認します。
今は一般的な情報と既存サイトを紹介します。仕事の個別紹介、面接調整、条件交渉はしません。
今すぐ危険なときは、検索より先に電話します。緊急でないときは、診療時間と診療科を確認して病院・診療所を探します。
最初に、何が起きたか、今いる場所、けがをした人がいるかを伝えます。住所や近くの建物を日本語でスマホに保存してください。
最初に「救急車です」または「火事です」と言います。次に、場所、症状や火事の様子、あなたの名前と電話番号を伝えます。電話を切らず、係の質問に答えます。
電話通訳は地域によって利用できます。全国で必ず使えるとは限りません。
厚生労働省の「医療情報ネット(ナビイ)」で、今いる場所、診療科、受付時間、対応できる言葉から病院・診療所を探せます。
外国語対応の表示があっても、その時間に対応できる職員がいるとは限りません。
医療情報ネットで探す →名前、生年月日、日本の住所、緊急連絡先、健康保険の情報、使っている薬、アレルギー、持病、話したい言葉を1つのメモにします。薬の写真も保存します。
このページは一般情報です。症状の判断や個別の医療助言は行いません。
洪水、土砂災害、津波など、住む場所の危険を確認します。
国のハザードマップ →市区町村の避難場所、家からの道、家族や友人との連絡方法を決めて、スマホと紙に保存します。
水、食べ物、薬、ライト、電池、モバイルバッテリー、現金、書類のコピーを準備します。